今日は昼から私はそわそわしていた。
月に1,2回のワイフが実家に帰る日なので、ネタにもなるしヌキに行く事はほぼ確定なのだが
ヌキと言っても色々あるので、今から決めなければならない。
まずは出会い喫茶で知り合った24歳の女に連絡してみる。
若いおねーちゃんが土曜に暇な事はそうそうないと思いつつ。
案の定、予定が詰まっているとの事。
梅田の出会い喫茶にでも行こうかな。
でも、入店代、トーク代、連れ出し代、割り切り代、ホテル代などで5万円くらいは掛かるので、独身の頃であれば可能な遊びだが、金が掛かり過ぎる。
最近近くに出来た出会い喫茶も気にはなっていたので、昼の弁当を買いにいくついでに偵察。
この時間は営業しておらず、後で電話で聞いた所、女性客は今は0と言っていた。
あまり流行っていないのであろう。
近くのホテヘルも覗いてみる。
スタッフが客を送り迎えに出ていて無人。
客が着たらどうするのだろう。
他のホテヘルもホームページで出勤をチェック。
と同時に頭をよぎったのは松島新地、飛田新地だった。
新地遊びはもう15年程前が最後だったが、気分は新地遊びに傾いていた。
松島新地の方が、ここからは近いが、女の子の質はやはり飛田新地だろう。
次は松島新地にいくという事で、今日は飛田新地に決定!
飛田新地は大阪で一番有名なちょんの間なので、知っている人も多いとは思うが、アクセスとしては大阪地下鉄御堂筋線の動物園前駅か、JR新今宮駅が最寄り駅になる。
動物園前駅の2番出口を出て、すぐ左側の”動物園前一番街”商店街を5分長直進すると、左側になにやら怪しげな旅館が立ち並ぶ、その辺が飛田新地だ。
飛田新地には通りに名前がついていて、若い子が多いのは山吹町、桜木町の通りとその周辺の交差する通りで、弥生町、若菜町の通りあたりは見た感じ、やや年配になるのだろう。
一通り見て回った後、2,3候補にしていた店を再度チェック。
その中で女子高生の服を着て、眼鏡を掛けているが顔立ちが整った女がいる、山吹町通りの、の○かという店に入る。
20分コース16,000円は割高ではあるが、若いおねーちゃんにハメる事を考えれば、まあ有りかな。
時間が短いので、早速脱いでという女。
私は全裸だが、女は脱がない。
「じゃあ、はじめますねー」という女は服を着たまま。
私は見て興奮するタイプなので、「おねーちゃん、脱がへんの?」と納得いかない様に女に確認すると、フェラの後に脱ぐのだという。
ゴムフェラのあと、「じゃあ、どうぞ」という女は女子高生の服のシャツボタンを3つ程外しで取りあえずチチを出し、ノーパンのスカートをめくって脚を広げた。
さすがの私もこんなでは興奮はしないが、時間はないし自分を興奮させるように女のチチを揉み、女のアソコをチラ見しながらボルテージをあげていく。
せっかく仕事帰りに、電車でここまで着たので、自分は興奮しているんだと暗示をかける様にピストンを繰り返す。
あっけなく終了。
20分コースだから仕方ないのかもしれないが、サービスがどうのというよりも、取りあえずヌイたという事実だけで満足はしていないが、もう40前なので、別の店でお口直しは難しいし、なんか気分的にはこれ以上金を使いたくないので、今日の活動はこれにて終了。
テーマ : ちょんの間 - ジャンル : アダルト